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<title>泣きたいんだ</title>
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<description>NARUTOネタバレ感想など</description>
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<title>アニナル81話｢悲しき報せ｣:感想</title>
<description> アニナル見たぜよ！(古いですね)今回から内容を書くのではなくちゃんとした感想を書きたいと思います。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*今思うとアニメはやっぱり早いなぁ～だってさ前まで角飛でたばっかなのにもうやられそうですし････イヤー&gt;
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<![CDATA[ アニナル見たぜよ！<span style="color:#cccccc">(古いですね)</span><br />今回から内容を書くのではなく<br />ちゃんとした感想を書きたいと思います。<br /><br />-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br /><br />今思うとアニメはやっぱり早いなぁ～<br />だってさ前まで角飛でたばっかなのに<br />もうやられそうですし････<br /><strong>イヤー><！！</strong><br />ペインも出てきましたし･･･<br />またオリジナル入るのでしょうか<span style="color:#cccccc">(いや､原作に近づいてきましたので)</span><br />その時はそれはそれで楽しみです＾＾<br /><br />ってやっぱしペイン・・・<br />サイ以上に色白ですね<span style="color:#cccccc">(未だ慣れなれません；)</span><br />でもさづきはそんなペインでも大好k(省略<br />今回ではたくさんペインの声聞けて<br />うひょうひょ気分です＾＾!<br /><strong>「世界を征服する」</strong><br />ってとこやばかったです！カッコ良過ぎです。<br />もっと聞いて慣れないと＾＾；<br /><br />早く小南ちゃんの声が聞きたいなー(´ω｀)<br />皆様もそうですよね・・・？<br /> ]]>
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<dc:subject>NARUTO感想</dc:subject>
<dc:date>2008-10-24T15:36:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>さづき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>砂鉄時雨様より頂き物</title>
<description> 正しい愛し方がわからない『萌ー。萌、何処行ったー。』薄暗いアジトの中で、声が響く。『萌ー･･････萌ー！･･････ったく。あれ程、外へ出るなと言っておいたのに。』その声の主はサソリ。そしてサソリが探していたのは。「―――――サソリ、ただいま！」『･･････ただいま、じゃねェーよ･･････心配かけやがって。』小さな女の子、萌だった。「あのね、萌･･･花を採りに行ってきたんだけど、帰り道迷っちゃって。
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<![CDATA[ <strong><span style="color:#ff00ff">正しい愛し方がわからない</span></strong><br /><br /><br />『萌ー。萌、何処行ったー。』<br /><br /><br />薄暗いアジトの中で、声が響く。<br /><br /><br />『萌ー･･････萌ー！･･････ったく。あれ程、外へ出るなと言っておいたのに。』<br /><br /><br />その声の主はサソリ。<br />そしてサソリが探していたのは。<br /><br /><br />「―――――サソリ、ただいま！」<br /><br />『･･････ただいま、じゃねェーよ･･････心配かけやがって。』<br /><br /><br />小さな女の子、萌だった。<br /><br /><br />「あのね、萌･･･花を採りに行ってきたんだけど、帰り道迷っちゃって。」<br /><br />『･･････だから、外へ出んなってオレがいつも言ってんだろ。』<br /><br />「でもデイダラがね、迎えに来てくれたよ。」<br /><br />『････････････。』<br /><br /><br />萌の後方をサソリが見れば、デイダラがこっちへ向かって来るところだった。<br /><br /><br />『･･････おい、デイダラ。萌に何もなかっただろうな。』<br /><br />『おいおい、旦那。一言目からそれかよ･･･。<br />　萌のこと心配すんのは分かるけど　アジトの中にずっと居ろってのは無理な話だと思うぜ、うん？』<br /><br />『･･････まだ萌は小さいんだから、外へ出んのは早ェーんだよ。』<br /><br />『まだ小さいから外に出たいんだろ、うん。･･････なー、萌。』<br /><br />「うん！」<br /><br />『そんな厳しくしてると嫌われちまうぞー、旦那。』<br /><br />『････････････。』<br /><br /><br />嫌われると言う言葉に反応して何も言い返せなくなるサソリ。<br />そんな時、萌が不思議そうに首を傾げてぽつりと呟いた。<br /><br /><br />「大丈夫だよ、萌はサソリが一番好きだから。」<br /><br /><br />にこにこと笑いながら、まるで揺るぎない気持ちでも言ったかのような萌を見て。<br />デイダラも思わず黙ってしまった。<br /><br /><br />「二人とも、どうしたの？」<br /><br />『･･････いや、何でもねェーよ。萌、手ェ洗いに行くぞ。』<br /><br />「うん！」<br /><br />『･･････じゃ、オイラあっち行ってるから･･･うん。』<br /><br /><br />手を洗いに行く萌、とサソリ。<br /><br />萌の採った、花の入ったカゴを持ちながら、皆の居るリビングへと向かうデイダラ。<br />その目には小さな涙が見える。<br /><br /><br /><br />『―――――オイラって一体何なんだよォーーー、うん！！！』<br /><br /><br />リビングに入って早々に大声でデイダラが叫んだ。<br />ぎょっとしたメンバー達が、声をかける。<br /><br /><br />『どうした？困った時は、まずオレに言え。何てったって暁のリーダーだからな。』<br /><br />『･･････塵に等しい。』<br /><br />『懸賞金が低いことに不満でもあるのか。』<br /><br />『うわーーーーーーーーーん！！』<br /><br />『落ち着け、悲しい時は団子でも食え。』<br /><br />『困った時はジャシン教だぜ！ゲハハハハァ！！遂に改宗する気になったかァ！？』<br /><br />『うわーーーーーーーーーん！！』<br /><br />『･･････一向に泣き止みませんねぇ。』<br /><br />『悲しい時は身一つ。』<br /><br />『信ジラレルノハ、己ダケダ。』<br /><br />『うじうじしちゃって･･････先輩、格好悪いっスね！』<br /><br />『うわーーーーーーーーーん！！―――――ってトビコラァ！！！！』<br /><br />『うわっ！！怒った！！』<br /><br /><br /><br />―――――デイダラの言い分はこうだ。<br /><br />サソリの監視の目を掻い潜って、萌のしたいことをやらせてあげて。<br />暇さえあれば萌と一緒に遊んで、萌がピンチの時には颯爽と現れ、助けてあげて。<br />サソリと同じ様に、いやそれ以上に萌を溺愛してるのにちっとも好いてくれない･･････と言うことだ。<br /><br />それを聞いてうんうん、と頷くメンバー達。<br />デイダラの話を聞いて涙目になっているメンバーまで居る。<br />彼らにとって、この問題はお手上げの状態であり、死活問題となりつつあったのだ。<br /><br />萌の「 一番 」がサソリなだけであって･･････萌が皆を嫌ってる訳ではないのだけれど。<br /><br /><br />『餌付けしましょう。』<br /><br /><br />沈黙を破るように鬼鮫が言った。<br /><br /><br />『餌付けって･･･鮫じゃあるまいし。』<br /><br /><br />デイダラが冷たい目線を鬼鮫に送る。と、そこで角都が満更でも無さそうに呟いた。<br /><br /><br />『餌付けと言うか･･･萌に、小遣いをやればいいんじゃないか。』<br /><br />『金貰って嬉しいのはさー、角都ゥ。･･････てめーだけだろー。』<br /><br />『･･････でもさ、萌の好きなものをあげたらポイントあがるんじゃないかな。』<br /><br />『ソレハ名案ダ。』<br /><br />『萌の好きなものって･･･何だ。』<br /><br /><br />そう言って、皿の上に上がっていた団子を見つめるイタチ。<br /><br /><br />『あらら？イタチさん、もしかして団子かなぁ～なんて思ってます？？<br />　萌ちゃんは、団子好きじゃないと思いますよー。』<br /><br />『･･････折り紙を教えてあげると喜ぶけど。』<br /><br />『雨を降らせると大抵は怒るな。』<br /><br /><br />むぅーっと悩むメンバー、その数九人。<br />萌を愛しく想う気持ちは誰よりも持ち合わせているのに、正しい愛し方がわからない。<br /><br />そんな時、手を洗い終えた萌が入って来た。<br /><br /><br />「みんな、どうしたの？」<br /><br /><br />その一声に、一瞬でデレっとなるメンバー達。<br />一緒に居る筈のサソリが、萌の隣に居ないことを不思議に思ったデイダラが萌に聞く。<br /><br /><br />『サソリの旦那は、どうしたんだい？』<br /><br />「なんか、お人形さんが壊れてて･･･まだ直ってないとか言ってたよ。今から直すって―――――。」<br /><br />『そーか、うん！じゃ、オイラと遊ぼう！今日は粘土でおっきな象さん造ってやるからな！』<br /><br />「うん！ありがとうデイダラ！」<br /><br />『萌さん、ケーキ食べませんか？』<br /><br />「うん、食べる！ありがとう鬼鮫！」<br /><br />『萌が気に入っていた、オレの髪留めをやろう。』<br /><br />「いいの？ありがとう、イタチ。」<br /><br />『ジャシン教ごっこしよーぜェ、萌。』<br /><br />「うん、じゃ･･･萌はジャシン様やるね。」<br /><br />『萌、お小遣いだ。今日は奮発してあるぞ。』<br /><br />「ふんぱつ･･･？―――――わぁ！小銭がいっぱいだぁ！！ありがとう、角都！」<br /><br />『萌、オレカラハ食虫植物ノプレゼントダ。』<br /><br />『これで、部屋に虫が入ってきても大丈夫だよ。』<br /><br />「それ、すごーい！！もう虫なんか怖くなくなるね。』<br /><br />『今日は萌に、キラキラの折り紙でブレスレットを折ってあげるわ。』<br /><br />「やったぁ！！萌、キラキラの折り紙大好きなの！」<br /><br />『萌、新しい服をプレゼントしよう。ほら可愛いだろう？白いワンピースだ。』<br /><br />「可愛いね、ペインありがとう。」<br /><br />『ボクからはぁ～、トビなりきりお面セットをプレゼントしちゃいますよ！』<br /><br />「ぐるぐるお面だぁ！ありがとう、トビ。」<br /><br /><br />にこにこのメンバー達と、同じくにこにこの萌。<br />萌を喜ばせることに成功して嬉しいものの、やはり何かが足りない―――――と、皆が思った時。<br /><br /><br />『―――――テメェら･･････何やってやがる。』<br /><br />「あ、サソリ！」<br /><br /><br />リビングにサソリが入ってきた。<br /><br /><br />「みんながね、いっぱい遊んでくれてね！見て見て、プレゼントも沢山もらったんだよー！」<br /><br />『････････････。』<br /><br /><br />沢山のプレゼントと、上機嫌の萌を見てサソリが不機嫌そうにメンバー達を見回した。<br />何のことはない。自分が居ない間に萌の点数を稼ごうとしたメンバー達に、イラッとしたからだ。<br /><br /><br />「今日はスペシャルデイなんだよ、サソリ。」<br /><br /><br />自慢そうに言った萌を見て、サソリが口を開いた。<br /><br /><br />『ほう･･････じゃ、オレからは―――――。』<br /><br /><br />サソリは辺りを見渡して、さっき萌が採った花を一輪、カゴからスッと抜いた。<br />それを萌の髪に挿して一言。<br /><br /><br />『萌に、この花をくれてやる。』<br /><br /><br />それを見て、メンバー達はほくそ笑んだ。<br />萌が採ってきたもので点が取れる訳ないだろう、と思ったからだ。<br />用意した訳でもない、まして萌自身が採ってきたものをやるなんて。<br />最早、敵ではないなとそう皆が確信した時。<br /><br /><br />「サソリありがとう！！大好きっ！！」<br /><br /><br />そう言って萌がサソリに抱きついた。<br />萌に一番言わせたかった台詞を、意図も簡単に言わせたサソリを驚愕の顔で見るメンバー。<br /><br />サソリは澄ました顔で、そんな彼等を見回してから萌に一言、呟く。<br /><br /><br />『･･････チッ。馴れ馴れしく、抱きつくんじゃねェーよ。』<br /><br /><br />抱きついて来た萌を引っ剥がしながら、サソリは冷たくそう言い放って。<br />優しくない言い方のまま、言葉を続けた。<br /><br /><br />『･･････ほら、オレの部屋に行くぞ。そろそろ昼寝の時間だろーが。』<br /><br />「えー！まだみんなと遊びたいよー！！」<br /><br />『駄目だ。貰ったもんもみんな置いていけ。』<br /><br />「えー！！」<br /><br />『･･････萌。つべこべ言ってると、アジトから追い出すぞ。』<br /><br />「はーい。」<br /><br />『フン。』<br /><br /><br />萌はサソリに言われた通りテキパキと後方付けをして、メンバーに礼儀正しく御礼まで言って。<br />硬直しているメンバーお構い無しで、サソリの元へと戻り手を差し出した。<br /><br />サソリが、萌の手を引いてリビングを出て行く。<br />リビングを出る直前、サソリはメンバーの方を振り返ってニヤリと笑った。<br /><br /><br />『･･････す、凄い嫌な奴だな、旦那。』<br /><br />『あの嫌味な感じはナンセンスだが･･･。』<br /><br />『羨ましいですね。』<br /><br />『あー、もう！！勝ち目ねーなァ！！』<br /><br />『また話し合うか。』<br /><br />『ソウダネ。』<br /><br />『今度はどうする？』<br /><br />『萌に好かれる方法･･･なんてあるのかしら。』<br /><br />『餌付け作戦じゃなくって、正しい愛し方をすれば自ずと好かれるんじゃないッスか？？』<br /><br />『･･････正しい愛し方、か。』<br /><br /><br />リビングに残ったメンバー達で、正しい愛し方について討論が始まった。<br />その討論は、萌を寝かしつけたサソリが戻って来る時まで続いていて。<br /><br /><br />『（ ―――――正しい愛し方なんて、オレだって分かる訳ねェだろ･･･。）』<br /><br /><br />扉の向こう、入りづらくて立ち尽くしていたサソリが、心の中でそんなことを思ってるのも知らずに。<br />人でなしたちの討論は、深夜まで続いた。<br /><br /><br /><br /><center><span style="color:#cc00ff">砂鉄時雨様より頂きました！<br />8282Hitで暁ALL逆ハー・サソリです。<br /><br />あわわわわわっ！！<br />ヒロイン可愛いすぎです、鼻血出そう････(萌)<br />「チビヒロインで暁ALL逆ハーでサソリにべったり」<br />って感じなリクさせて頂きました(´ω｀*)<br />本当、そのままですね♪<br />しかも猛スピードで書いていただいて<br />本当に有難うございました。<br /><br /><a href="http://mestengo.web.fc2.com/index.html"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/s/a/a/saakin/banner.gif" border="0"></a><br />未だ見ぬ明日に/砂鉄時雨様<br /></span><br /><br />081020</center> ]]>
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<dc:subject>プレゼント</dc:subject>
<dc:date>2008-10-20T16:28:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>さづき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>アニメ:｢最期の言葉｣</title>
<description> 昨日放送されたアニメNARUTO見ました！今回のは悲しい話でした・・・シカマルは「アスマァァア！」と叫ぶがすでに飛段が殺り終えたあとだった。角都が残りの木の葉を始末しようとしたところ木の葉から増援が・・・！角都さんおしい・・!しかも暁リーダーのペインからも「二尾を封印する、今すぐ飛べ 最優先だ」と命令を出す。ちょっとしてから「フン、世話の焼ける奴だ」ああああ！それよりペーーーイン！←って、なん
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<![CDATA[ 昨日放送されたアニメNARUTO見ました！<br />今回のは悲しい話でした・・・<br />シカマルは<strong>「アスマァァア！」</strong>と叫ぶが<br />すでに飛段が殺り終えたあとだった。<br />角都が残りの木の葉を始末しようとしたところ<br />木の葉から増援が・・・！<br /><span style="color:#999999">角都さんおしい・・!</span><br />しかも暁リーダーのペインからも<br /><strong>「二尾を封印する、今すぐ飛べ 最優先だ」</strong><br />と命令を出す。ちょっとしてから<br /><strong>「フン、世話の焼ける奴だ」</strong><br /><span style="color:#cccccc">ああああ！それよりペーーーイン！←<br />って、なんか凄い肌白いんですけど^^；<br />え？漫画の表紙では(WJ46号でも)肌の色は<br />しっかりと小麦色？(そこまで茶色くはない、むしろサスケぐらいの肌色)<br />だったと思います。<br />まぁ、気にしないでおこう！</span><br />角都が飛段の額当てを拾ってあげ<span style="color:#cccccc">（やさしい！）</span><br />角都､飛段は木の葉の前からドロンした後・・・<br /><br />シカマルはイノに医療忍術を指示し<br />急所を四ヵ所も突かれていたアスマにイノは<br /><strong>（これじゃ、もう・・）</strong><br />だんだん空が雨雲に変わっていき<br />アスマは最期の言葉をイノ、チョウジ、シカマルに。<br />イノに<br /><strong>「サクラには負けんなよ・・・忍術も恋も･･･」</strong><br />チョウジに<br /><strong>「少し、ダイエットしないとな・・・」</strong><br />シカマルには<br /><strong>「将棋お前に一度も勝てなかったな・・・そうだ、玉のあの話・・」</strong><br />昔のことを思い出すシカマル。<br />そして今アスマからその答えを耳打ちで教えてもらい<br />シカマルは<strong>「アスマ！あんた、だから・・・」</strong><br />最期のいっぷくにタバコをアスマの口に・・<br />そして３人とも昔のことを思い出し<br />涙をだらだらに流す３人。<br />そしてついにアスマが<br />イノが<strong>「センセェェエイイイイ！！」</strong><span style="color:#cccccc">(もっと感動に叫びます)</span><br /><br />・・・・・・<br />↓あとがき ]]>
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<dc:subject>NARUTO感想</dc:subject>
<dc:date>2008-10-17T12:57:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>さづき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<link>http://saakin.blog32.fc2.com/blog-entry-15.html</link>
<title>暇すぎて/拍手御礼</title>
<description> どうも、こんにちは^^さづきです！今回は暇だったので気晴らしに書いた変な絵を。マウスで頑張りました(どこが)って輪郭が・・・・(見逃してください)ペイン好きなんですよ！前までサソリが死にそうなぐらい好きでしたが・・いや、今も好きですよ。あと、最近角都も好きなんです。なんか私が好きなのってマイナーばっかしなんですよね・・。NARUTOでも主人公より悪の暁が好きですし^^；って皆さんもそうですよね･･･
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<![CDATA[ どうも、こんにちは^^<br />さづきです！<br />今回は暇だったので<br />気晴らしに書いた変な絵を。<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/s/a/a/saakin/pe00.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/s/a/a/saakin/pe00.png" alt="ペイン" border="0" /></a><br />マウスで頑張りました(どこが)<br />って輪郭が・・・・(見逃してください)<br />ペイン好きなんですよ！<br />前までサソリが死にそうなぐらい好きでしたが・・<br />いや、今も好きですよ。<br />あと、最近角都も好きなんです。<br />なんか私が好きなのってマイナーばっかしなんですよね・・。<br />NARUTOでも主人公より<br />悪の<span style="color:#ff0000">暁</span>が好きですし^^；<br />って皆さんもそうですよね･･･！<br /><br />ではmoreに拍手御礼！<br /> ]]>
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<dc:subject>絵日記</dc:subject>
<dc:date>2008-10-14T16:53:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>さづき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>お詫び/WJ46号感想</title>
<description> お久ぶりです。だいぶサボっていてすいません！っというより誰も見てませんもの泣これからちょこちょこ復活して行きたいと思いますのでどうぞ宜しくお願い致します。ではmoreからNARUTO感想を・・・※WJネタバレ注意！
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<![CDATA[ お久ぶりです。だいぶサボっていてすいません！<br />っというより誰も見てませんもの泣<br /><br />これからちょこちょこ復活して行きたいと思いますので<br />どうぞ宜しくお願い致します。<br /><br />ではmoreからNARUTO感想を・・・<br /><br /><span style="color:#ff0000">※WJネタバレ注意！</span> ]]>
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<dc:subject>NARUTO感想</dc:subject>
<dc:date>2008-10-12T14:20:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>さづき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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